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  • その力を宿すことを大人はうたがってはいけない。
  • あれこれと口をだしてはいけない。
  • そっと見守り、まだできないことは少しだけ手をかしてあげればいい。

「とことん」取り組む好きなこと

モンテッソーリ教育の考えをベースとするマザーシップの保育。
じぶんでしたいことを選び、初めはできなくても何度も繰り返すことが大切です。
ひとりでできた!「小さな成功体験」の積み重ねが自信につながります。

保育環境を考える。
「おしごと」と「あそび」

棚いっぱい並べられた保育士手作りのユニークな教具・教材。
子どもたちは思わず手に取ります。
最後まで片付けをし、次の人のことまで考えて活動する「おしごと」の時間と、 子どもの自由な発想で展開される「あそび」の時間があり、 生活にメリハリがある環境作りをこころがけています。

広がる保育、アウトリーチング

「いま」を生きるこどもたちの生活の場は園内に留まりません。
外の世界すべてが、探求心を育む保育のフィールドです。
「どこにいってみたい?」「準備はどうすればいい?」保育士の問いかけに 行先や内容もこどもたち自身が決めています。

アートで人に寄り添う、臨床美術

月に一度のアートの日、今日のテーマは「音を描く」
抽象的テーマは大人にはむずかしく感じられますが、子ども達はのびのび表現が広がります。
また上手い下手、正解はなく「みんなちがってみんないい!」
個性そのものが魅力的なんだと伝えていくことが大切です。

五感で育む「食」への興味

マザーシップでは季節を感じる旬の食材を給食に取り入れています。
こども達と一緒に野菜を育て収穫し、調理して食べることで、命の大切さを知りいただくことの喜びを感じています。

あたたかい“こころ”を育てる
あたたかい“こころ”を育てる

育児の原理、母学から学ぶ

「育児の基本は目と目が合うという意味である"まなかい" にある」 本書の中で育児の神様、内藤寿七郎はこう述べています。
周囲の大人のあたたかな愛情が、こどもたちに「安心感」を与え それがいつしか「自立」や「探求」へとつながり、生涯にわたる 「生きる力」の基礎を培うのです。
こどもたちのためにマザーシップは学び続けます。

育児の原理、母学から学ぶ

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